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白髪染めトリートメントがあまり染まらないという人に [白髪染め]

白髪が生えている人の中には白髪染めを使用してる人もいるでしょう。

そうした人の中には、どうしても白髪の染まりが悪いと感じる人もいるのではないでしょうか。

そんな人はルプルプヘアカラーフォームを使用してみてください。

このルプルプヘアカラーフォームはノズルから出る染め料が泡状になっていますので、染料を髪全体に広げやすくなっていますし、泡が弾けることによって液状になり、染めにくい根元や生え際も綺麗に染めることができます。

また、色素がムラなく髪全体に馴染んでくれますので毛先までしっかり染めることもできます。

それと、ルプルプヘアカラーフォームはしっかり染まるということだけではありません。

頭皮の乾燥に効果があるヒアルロン酸Naやセラミド、グリセリンやガゴメエキスなど、7種の植物由来の保湿成分を配合していますので、頭皮環境を整えることもできます。

それに、ジアミン系染め料、硫酸銀、過酸化水素、脱色剤、鉱物油、パラベン、合成香料、動物性原料、シリコンなどの成分を一切使用していない無添加になっていますので、髪に優しい白髪染めになっています。

さらに、植物由来の天然色素であるクチナシや紅花なども使用していますので、頭皮や髪にダメージを与えることなく美しく染め上げてくれますし、トウモロコシ由来の「Zein」というタンパク質も配合していますので、髪にボリュームを与えたりキューティクルを保護することもできるのです。

このように頭皮や髪を守りながら白髪をしっかり染めることができますので、あまり染まらないという人にはぜひ試してもらいたいのです。


ルプルプヘアカラーフォームの使い方



ルプルプヘアカラーフォームは生え際や毛先、根元まで綺麗に染めることができます。

このルプルプヘアカラーフォームの使い方は、まず使用する前に容器を上下に5回~10回くらいしっかり振り、必ずノズルが真下にくるようにして付属されている専用ブラシに適量の泡を出します。

それを乾いた髪の毛の白髪が気になる部分に塗っていきますが、ゆっくり髪に馴染ませるように塗ります。

その時にしっかり染まり具合を見ながら塗るようにし、約10分以上放置しておきます。

放置後、ヘアカラーの色が出なくなるまでしっかりすすぎ、続けてシャンプーで綺麗に洗い流したら丁寧にタオルドライします。

最後にドライヤーでしっかり乾かしたら終了となります。

このようにルプルプヘアカラーフォームの使い方は簡単ですし、時間もかかりませんので誰でも気軽に白髪染めすることができます。

だから、白髪で悩んでいる人はルプルプヘアカラーフォームを試してみてください。


白髪染めの後に何回もシャンプーしてもいいのか?


ルプルプヘアカラーフォームで白髪染めした後に気になるのがすすぎ残しによる色残りやニオイなどでしょう。

こうした気になることがあるのでしっかりすすいでシャンプーしてスッキリしたいのですが、どれくらいまでシャンプーして良いのか分からない人もいるでしょう。

白髪染めの後に行うシャンプーは通常の2回、3回程度なら問題ありません。

これ以上のシャンプーは頭皮も髪も傷めてしまうのでやめておきましょう。

頭皮や髪を傷めると抜け毛や薄毛の原因になることがありますので、シャンプーのやり過ぎや強く洗うのもやめてください。

また、シャンプー後にはしっかりすすいでトリートメントし、タオルドライしてからドライヤーで乾かすようにしましょう。

このようなシャンプー回数と方法で行うようにすれば、より効果的に白髪染めできますので、白髪を染めようと考えている人はおすすめするルプルプヘアカラーフォームを使用してみてください。

泡タイプの白髪染め、ルプルプについて詳細はこちらです=泡タイプの白髪染めがセルフカラーに最適?

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ルプルプヘアカラーフォームのメリット [白髪染め]

白髪が目立って悩んでいる女性は多くいると思われますが、そうした人は白髪染め白髪染めをして抜け毛や薄毛で困っているのではないでしょうか?

白髪染めすると頭皮を傷めて抜け毛を増やしてしまうからです。

とは言っても白髪をそのままにしておくのは恥ずかしいので、白髪染めしないといけません。

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そこで良いのが「ルプルプヘアカラーフォーム」という白髪染めです。

このルプルプヘアカラーフォームのメリットは、泡で白髪を染めることができますので頭皮に垂れる量が少なくなります。

これによって頭皮への刺激が少なくて済むため、頭皮に優しく白髪を染めることができます。

また、泡状になっていますので染料を髪全体に広げることができますし、泡が弾けて液状になることによって染めにくい生え際までしっかり染めることができます。

それに、色素がムラなく髪全体に馴染みますので、毛先まで綺麗に染めることができるのです。

さらに、頭皮と髪に優しい植物由来の天然色素を使用していますので、髪や頭皮に負担をかけることがありませんし、肌の弱い人でも美しく染め上げることが可能となります。

この他には美しい艶とハリを与えるトウモロコシ由来の「Zein」というタンパク質も配合していますので、染めた髪の色素の流出を防ぐことができます。

このようなルプルプヘアカラーフォームは約10分で綺麗に染めることができます。


白髪染めトリートメントよりよく染まる



白髪染めにはトリートメントタイプもあります。

このトリートメントタイプよりヘアカラーフォームのほうが染まりは良いのですが、ヘアカラーフォームのほうが頭皮への刺激は強くなります。

トリートメントタイプには海洋由来の「ルプルプWフコイダン」という保湿成分が含まれており、潤いを与えながら頭皮と髪の毛を守ってくれます。

ですので、染めるたびに輝き溢れる美しい髪と頭皮に導いてくれます。

それに、低刺激ですので素手で使用することもでき、白髪染め特有のツンとしたニオイもありませんので気持ち良く染めることができます。


ブラウンは明るめでおすすめです!


ルプルプの白髪染めは7つのこだわりがあります。

そのこだわりとは、無香料、無着色、無鉱物油、弱酸性、ノンパラベン、動物性原料不使用、アレルギーパッチテスト済みということです。

こうしたこだわりがあるので安心して白髪染めすることができますが、このルプルプの白髪染めには3色が用意されています。

ナチュラルブラック、ソフトブラック、ブラウンの3色です。

ナチュラルブラックは自然な仕上がりのグレーブラックとなっており、本来の黒髪に近づけることができます。

ソフトブラックは黒くなりすぎない茶色よりのブラックとなっており、ブラックとブラウンの中間くらいのカラーで仕上げることができます。

ブラウンは赤みのあるやや明るめのブラウンとなっており、明るく仕上げることができます。

この3色の中でも特におすすめできるのがブラウンです。

ブラウンは他の製品より明るい色が出ますので、白髪を染めるだけではなく明るいイメージも演出することができます。

また、明るい色が出ることによって若々しさも出すことができますので、ブラックなどよりも老けて見られることはないでしょう。

それに、明るい髪色になればお洒落もしやすいので、白髪が原因でお洒落ができなかった人にも嬉しいのではないでしょうか。

ソフトブラックやナチュラルブラックは地味なイメージがありますし、白髪染めしたことがバレやすくなりますので、そういった点からもブラウンをおすすめします。

これから白髪染めしようと考えている人は、頭皮に優しくて明るい髪色になるルプルプのブラウンを使用してみてはいかがでしょうか。

詳細は=http://www.londonthrowdown.com/awa.html

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白髪染めトリートメントは本当に染まらない? [白髪染め]

今回は白髪染めのお話です。

中でも賛否両論ある白髪染めトリートメントについて。


白髪を染める際に使用する一般的な白髪染めは、永久着色剤と呼ばれ一度染めた部分は元に戻りません。

とは言っても時間の経過とともに最初はきれいだった色があせるため、染めたままのきれいな色を保つことができないのです。


永久着色剤は、手軽で安いため多くの人が使っていますが、頻繁に使用することで頭皮や髪の健康に悪影響が出てしまいます。

ですから、その悩みを解決できるトリートメントタイプの白髪染めを選ぶ人が急増しています。

最近では、ネット通販を中心に様々な種類の白髪染めトリートメントがあり、どれを選んだら良いのか分からなくなるほどです。


しかし、この白髪染めトリートメントに対するイメージは「染まらない」「高い」というものが多く、頭皮と髪には良くてもきちんと染まらないのでは・・と思っている人がほとんどかもしれません。

確かに、ドラッグストアやスーパーで売られている1000円程度の白髪染めトリートメントで染めても、全く染まらないかほんの少し染まった程度の効果しかありません。

安いものにはそれなりの効果しかないのは仕方がないのです。


最近人気のPOLAのグローイングショットカラートリートメントなどは、白髪染めトリートメントでもかなりしっかり色が入るものが多く、信頼できる商品を選ぶことが大切だと分かります。

polaグローイングショット


このように、白髪染めトリートメントは全て染まらないのではなく、なかには染まりにくいものもあると言うことなのです。


染まらない原因



それでは、白髪染めトリートメントのなかには染まらないものがあるのはなぜでしょう?

元々しっかり染まらないものなのでしょうか・・・

染まるものと染まりにくいものを比べると、成分に違いがあります。

しっかり染まるトリートメントにはその製品、メーカー独自の特徴があり、白髪にしっかり色がつく成分が含まれているのです。


例えば、POLAのグローイングショットカラートリートメントには、大きさの異なる2種類のカラー成分が配合されています。

浸透型のカラー成分が毛髪の内部に入り込み鮮やかに発色し、吸着型のカラー成分が毛髪の表面をコーティングしてくれることで、重ねるたびに色が深く入っていくのです。


このような優秀なカラー成分を配合しているのかを調べてみると、本当にしっかり染まる白髪染めトリートメントを選ぶことができるはずです。

ポーラグローイングショットの詳細は=http://www.hairdye-treatment.net/pola-growing-shot.html

また、白髪染めトリートメントは永久染色剤ととは違い、一回の使用でしっかり染まるものではありません。

使うたびに少しずつ色が入るのがトリートメントの特徴で、良さでもあるのです。

ですから、初めて使用して「染まらない!」と諦めるのではなく、1週間使い続けてください。

その後は間隔をあけて使用できますが、最初は頻繁に染めることで早く色が入ります。


しっかり染めるためには?



白髪染めトリートメントの効果を最大限に発揮させるためには、どのような方法で染めたら良いのでしょうか?

商品によって放置時間が違いますが、最初はそれよりも少し長めがしっかり染めるコツなのです。

一回の使用ではさほど色が入っていないと感じますが、最初はなるべく連日使用し色が入ったら間隔をあけるようにすると、常にきれいな髪色をキープすることができます。


また、トリートメントはたっぷり塗ることが大切で、ヘアキャップをかぶり浴槽に浸かることで、蒸気の効果で色が入りやすくなります。

ついケチってしまいがちですが、染色成分が足りないと何度染めても色が少ししか入らないのです。


白髪染めトリートメントを洗い流した後は、絶対にシャンプーをしてはいけません。

色が残るからとシャンプーを使ってしまうと、せっかくの成分が取れてしまうので、トリートメント後は色が出なくなるまでしっかりお湯ですすぐだけにしましょう。

ヘナやヘアマニュキュアを使用してると、染まりにくいのでトリートメントとの併用はできません。


このように、白髪染めトリートメントもちょっとしたコツを知るだけで、その染まり具合がグンとアップするので覚えておきましょう!


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